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春には春の食材を食べる。自然に合わせて育まれる旬の食材には生命力がみなぎっており、食べることでそのエネルギーを身体に取り込むことでそのエネルギーを身体に取り込むことができると考えられています。すし華亭の「春の桜フェア」ではそんな春の訪れを告げる食材をお楽しみいただけます。

 

  • 桜鯛

桜の咲くこの時期に水揚げされる真鯛は、体の色が淡い桜色になり、桜の花びらの様に見えることから「桜鯛」と呼ばれます。初夏の産卵期の備え、身体に栄養をたっぷり蓄えた旬ならではの美味しさを握りでご堪能下さい。また、桜鯛の大きなかぶとを桜塩でパリッと香ばしく焼き上げた「桜鯛かぶと桜塩焼き」もおすすめです。焼くことで凝縮されたうま味と桜の風味はキリっと冷えた冷酒ともよく合います。

  • 初かつお

えさ場を求め北上してくる初かつおは、脂身よりも赤身が多く身が引き締まっておりプリッとした弾力ある食感、さっぱりと瑞々しい味わいが特徴で、何皿でも食べられてしまうほど。縁起のいい春の初物をぜひお召し上がりください。

  • 菜の花ほたるいか軍艦

一足早く春の訪れを告げる「はたるいか」と「菜の花」。ぷっくりプリッとした食感にとろりと濃厚な肝のうま味のほたるいかと、菜の花特有の爽やかなほろ苦さの軍艦で春を感じてください。

 

その他、春の彩鮮やかな「春の宝石箱」(桜鯛・白海老・いくら・ほたるいか・菜の花・筍)・「春の刺身5点盛(桜鯛・筍・桜海老・初かつお・やりいか)など、目と舌で春を感じていただけるメニューを取りそろえた、すし華亭の「春の桜フェア」。ぜひご来店いただき、春を感じてください。

 

※日本海味覚市はすし華亭 長岡店・簗瀬店・自治医大店・宇都宮中央店で開催しております。すし華亭匠では開催いたしておりませんのでご了承くださいませ。

 

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